
戦部龍二さん作、マシェル家三兄弟です。2006年の節分絵としていただきました。タイトルは『コーセルテルの節分』。
今年の節分は2月3日ということで、実はもう翌日に迫っています。戦部さんとは去年のクリスマスのチャットの時に「近いうちに
寿司を食べにいきましょう」という約束をしまして、奇しくも明日節分の日にその予定を入れたんですが・・・そんな中、予想も
していなかったこのイラストをいただいてしまいまして、またしても大変驚かされました(笑)。うーむ、「投げられた豆」の表現が
見事です。
なお、このイラストについては、ご本人から「次のようなことを考えて描いた」というコメントをいただいております。
サータ:お祭り事には全力投球。・・・おそらく、意味を理解していない。
アータ:食べ物を粗末にしていいのかな? 鬼って自分らと同じようなツノの生えた魔物・・・僕らが豆まいていいのかなぁ・・・?
ナータ:食べ物をばら撒くなんて言語道断。(節分の意味は理解しているが、もった無いので食べる)
・・・なるほど、確かに三者三様の考え方がありそうです(なお、使われているのが「豆」ということで、ここにタータが絡んで
きたら一騒動ありそうだ、と思ったのは僕だけではないはず(邪笑))。
・・・そう言えば、このイラストでめでたく「いただき物」も40の大台に乗ったことになりますね。うふふ、これも管理人の日頃の努力の賜物ということでしょうか(邪笑)。
・・・あ、やめてー、豆投げないでー!(爆笑)
戦部龍二さん、ありがとうございます!!!